柴犬の健康維持におすすめなドッグフード

柴犬とFinePet'sの相性について

 

finePet’sのドッグフードは、犬が本来必要としている栄養は給餌量を調節することで、すべての犬種や犬齢に合うというコンセプトのもとに作られているので、1種類のみしかありません。

 

犬は肉食であるという大前提で、健康を維持するために必要なたんぱく質やビタミン、ミネラルを多く含む「肉」を主原料として作られています。

 

本来、犬は穀類や野菜が苦手なんですよ。

 

古来、犬が自ら大豆やトウモロコシを食べるなんてありえませんでした。でも、一部のドッグフードでは大豆やトウモロコシを主原料にしていることが多いですよね。

 

ドッグフードに入っている内容物の表記を見てください。配合量が多いものから明記されています。

 

最初の方に穀類が書いてある場合は、犬の健康を損なう場合があるので避けた方が良いです。

 

finePet’sでは穀類を使用していないばかりか、アレルギー症状を引き起こしやすい牛肉や豚肉も使用していません。

 

それから鶏のササミもリンを多く含んでいるため、カルシウムを破壊してしまうので使用していません。とことん犬の健康のことを考えているんですよね。

 

finePet’sをおすすめするその他の点としては、原材料にもこだわりを持っているということです。

 

オーストラリア産の新鮮なラム肉、鶏肉、鮭などを使用しており、バイプロダクツと呼ばれる肉類の副産物は使用していません。

 

そして、もちろん無添加です。

 

中国産の原材料は品質管理の点で問題があると判断しているので使っていませんし、今後も使う予定はないそうです。また、熱に弱い栄養素は破壊しないようにオーブンベイクした後に加工しています。

 

finePet’sのドッグフードは犬の体に良く、また新鮮な原材料を栄養素や風味を損なうことなく加工しているので、犬の食いつきが良いんです。

 

最初にお伝えしたように、finePet’sでは1種類のドッグフードしかなく、これですべての犬種のすべてのライフステージに対応していて、そもそもドッグフードの質が高いので、どの犬も食べ飽きないんです。

 

真面目すぎると思ってしまうfinePet’s。ドッグフードの表記は内容物の80%までで良いそうなので、多くのメーカーではわざと添加物を表記しない場合が多いのだそうです。

 

しかしfinePet’sは出来るだけ正直に表記してしまったがために、一部の消費者から不安の声が上がりました。それが硫酸銅です。

 

硫酸銅は造血作用があり、食品衛生法で認可されている添加物で、人間の赤ちゃん用ミルクにも使用されている安全なものです。

 

これほど誠実に対応しているのでfinePet’sに親近感がわくのでしょうね。

 

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